JR有楽町駅徒歩3分/東京メトロ日比谷駅徒歩1分のクリニックです。サラリーマンや学生の方だけではなく、うつ病、神経症、過食症、不眠症、発達障害、統合失調症等でお悩みの様々な方が受診されています。

メニュー

ストレスケア日比谷クリニック

院長紹介

ストレスケア日比谷クリニック院長
酒井和夫先生

Dr.Sakai_s

院長よりご挨拶

うつは「こころの風邪」といいますが、日本ではまだ精神科・心療内科への通院には心理的な敷居が高く、「風邪」というよりも「肺炎」になってからやっと精神科に受診するという方が多いのです。
当クリニックには小中学生から60~70代の方まで、さまざまな患者さまがいらっしゃいます。当院では、お一人お一人の状態をまず把握して最適な薬の処方を行うことを基本にしています。また心理テスト等の結果を参考にしてストレス分析を行い、新しいLife Styleの提案も行っており、個人カウンセリングや家族カウンセリングにも力を入れています。更に、日本の医療水準を越えた世界の優れた治療法をご紹介することも可能です。近年では、若返り治療により充実した生活を送るためのサポートも行っています。
実際は「風邪」の前段階の「ちょっと最近調子がでないな・・・」というレベルで受診して頂くことが、症状の出現と悪化を防ぎ、その後の生活をより快適に過ごす鍵となるのです。当クリニックでは早期発見・早期治療を目指しております。どうぞお気軽にご相談ください。

<略歴>
東京大学文学部・筑波大学医学部を卒業後、長谷川病院を経て平成8年にストレスケア日比谷クリニックを開業。現在に至るまで、院長として精神科の一般臨床に携わる。
精神医学、心理学に関する著書も多く、独協大学・筑波大学等数か所の大学においても非常勤講師として精神保健一般についての講義を行ってきた。

精神科医 医学博士
日本精神神経学会精神科専門医、指導医
日本医師会認定産業医
現在、医療法人社団緑和会理事長
ストレスケア日比谷クリニック院長

2001年8月8日 産経新聞記事”癒し”を科学する1

2 005年5月号 日経WOMANに掲載

酒井Dr著書

医師
内田千代子先生

uchida_m

精神科医 医学博士

精神保健指定医
日本精神神経学会精神科専門医、指導医
日本医師会認定産業医
福島大学人間発達文化学類 教授

 

 

<略歴>
群馬県桐生市生まれ。
東京大学農学部農芸化学科卒、その後、東京大学教育学部学士入学を経て、1985年東京医科歯科大学医学部卒。東京医科歯科大学医学部神経科精神科にて研修。
1987-89アメリカ、イエール大学関係病院およびBush Center in Child Development and Social Policyで客員研究員。おもに青少年の精神科臨床に従事。
1991-92スイスの製薬企業精神科臨床研究部研究員、法務省医療少年院精神科医師、企業立総合病院神経科医長、茨城大学保健管理センターなどを経て、現職。

大学生の休学、退学、留年、ひきこもり、自殺等に関連したメンタルヘルス活動、セクシャルおよびアカデミックハラスメント対策、職場のメンタルヘルス活動にも取り組んでいる。

医学教育においては、独立行政法人大学入試センターの、医学部入試選抜「総合試験に関する分析的研究」に参加し、米国メディカルスクールの選抜方法調査などからこれからの日本方式を検討した。

クリニックでは、主に女性の不安障害、うつ病の治療にあたる。
著書に 「ひきこもりカルテ」、法研、2001

婦人公論記事

新着情報

  1. 2016/10/23

    診察時間変更のお知らせ
ページ上部へ戻る